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K'S body worksのブログ

1950chevy   チャネリング

2016年01月11日

1949~1954CHEVYのフレ-ムにはkメンバ-という巨大なミッションメンバ-が付いていて、0車高には障害になります。

フレ-ム加工で薄くすることも出来ますが、メインレ-ルも場所によってはボデイより20MMくらいは低い、チャネルのほうが合理的な気がします。

ミニトラックだと3 1/2から4インチあたりが平均でしかも狭い、2インチごとき楽勝と思い

51MMを目安にボディオフセットして見ました。



写真では良くわからないと思いますが、多分ロッカ-パネル下端がフレ-ムと同じ高さあるいは低くくなったのではないかと思います



高ささえ確認できれば、切りまくった場所を溶接しまくるだけです。

かなりの切断量なので、労力は多いです。



トランクはチョップの時にぺらぺらにしてしまったので、ガスタンク、エアタンク、エアユニット、バッテリ-を入れるのは不可能と思いブリッジ後ろでフレ-ムごと切断、全体を落下させました。荒技、新技です

でも床ははれないかも?



フレ-ム前端とラジサポ部はGMフロント移植とバンパ-ステ-延長などで

意味不明な形態で強度もない、ヘナチョコ野郎になってます

もうちょっとちゃんとしたいな~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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カテゴリー:日記

«観音クラウン   エンジンを包む 1950chevy チャネリング»

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